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気づくということ

学べば学ぶほど、自分が何も知らなかった事に気づく、気づけば気づくほどまた学びたくなる。

冒頭の文を知っている方は多いかもしれません。相対性理論で有名なアインシュタインの名言です(^^)

冒頭の名言を読んで思うのですが、「気づく」ってことがとても大切だな?と思います。

自分も含めてそうですが、思考停止状態で機械的にインプット学習をやっていると、この「気づく」ってところが鈍くなります。

ところで、冒頭の文を逆説的に読んでみると面白いことに気づきました。


学んでいない者ほど、自分が何も知らなかった事に気づくこともなく、学びのやる気も出てこない


自分で変換してみて、ちょっとゾッとしたのですが、勉強をやっていて「やる気が出てこない」ことがあります。そんなときの勉強は、時間を消費し、勉強した気になったとしても「学んでいない」のかもしれません(^^;;

考えてみれば、「気づく」というのは「自分の外に価値を見出す」という意味です。つまり、その行動は「アウトプット」そのものです。

やっぱり、アウトプットが大切! なのかもしれませんね(*^^*)

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